プロフィール

 


衆議院議員 きいたかし


生年月日 1973年6月23日 かに座 O型

選挙区  福岡県10区(北九州市門司区・小倉北区・小倉南区)

当選回数 衆議院4回

 


現在の役職


党内 立憲民主党政務調査会会長代理

   立憲民主党広報本部副本部長

   立憲民主党福岡県総支部連合会代表

   立憲民主党福岡県第10区総支部長

国会 衆議院国土交通委員会委員

   衆議院憲法審査会委員

 

NPO法人エンジェルウイングス 会員

北九州小倉ライオンズクラブ 会員

一般社団法人北九州青年会議所シニアクラブ 会員

キャプテン@九州 監事

田野浦提灯山保存会 太鼓師範

NPO法人ぐるっぽ 理事

NPO法人ひらおだい自然塾 理事

NPO法人門司まちづくり21世紀の会 会員

守恒小学校おやじの会 会員 など

(あいうえお順)

 


略歴


1973年6月福岡県北九州市に生まれる
1986年3月北九州市立田野浦小学校卒業
1989年3月北九州市立早鞆中学校卒業
1992年3月福岡県立門司高等学校卒業
1992年4月北九州予備校で2年間の浪人生活
1994年4月京都大学総合人間学部入学
1998年3月京都大学総合人間学部卒業
1998年4月松下政経塾入塾(第19期) 外交・安全保障、教育などを中心に現場で学ぶ
2001年3月松下政経塾卒塾
2001年4月衆議院議員前原誠司氏秘書

元参議院議員松井孝治氏(民主党)の選対スタッフとして派遣される

2001年11月民主党福岡県総支部連合会 政策・広報担当
2002年8月民主党福岡県総支部連合会副代表、民主党福岡県第10区総支部代表
2003年11月第43回衆議院選挙に福岡10区から初挑戦 79,735票を託していただき、比例代表(九州ブロック第2位)にて初当選

衆議院議員(1期)として粉骨砕身つとめる

2005年9月第44回衆議院議員選挙に福岡10区から立候補

60,662人のご支持を得るも落選

2009年8月第45回衆議院議員選挙に福岡10区から立候補

123,312人のご支持をいただいて小選挙区にて当選(2期目)

衆院予算委員会理事、事業仕分け第3弾仕分け人等を歴任

2011年9月文部科学大臣政務官 就任
2012年10月文部科学大臣政務官 退任
2012年12月第46回衆議院議員選挙に福岡10区から立候補

55,040人のご支持を頂くも落選

2014年12月第47回衆議院議員選挙に福岡10区から立候補

58,599人のご支持を頂くも落選

2017年10月第48回衆議院議員選挙に福岡10区から立候補

80,073人のご支持をいただいて比例代表(九州ブロック4位)にて当選(3期目)

2018年5月国民民主党広報局長
2019年4月国民民主党福岡県総支部連合会代表
2020年9月立憲民主党福岡県第10区総支部長
2020年10月立憲民主党福岡県総支部連合会代表代行
2021年10月第49回衆議院議員選挙に福岡10区から立候補

85,361人のご支持をいただいて小選挙区にて当選(4期目)

2021年12月立憲民主党福岡県総支部連合会代表
2021年12月立憲民主党政務調査会会長代行
2021年12月立憲民主党党子ども子育てプロジェクトチーム座長
2022年9月立憲民主党政務調査会会長代理
2022年9月立憲民主党広報本部副本部長

 

現在、衆議院議員として徹底的に働く日々。

3子のパパとしても子育て奮闘中。

和太鼓歴は35年超。

 

文部科学大臣政務官、衆議院予算委員会理事、文部科学委員会理事、国土交通委員会理事、安全保障委員会委員、科学技術・イノベーション推進特別委員会委員、党政務調査会代行、党子ども子育てプロジェクトチーム座長などを歴任。

 

得意分野:教育、科学技術、安全保障、行政改革

好きな食べ物:ラーメン、焼肉、焼きカレー

よく歌うカラオケ:「星降る街角」「2億4千万の瞳」

 


主な講演等


明治大学政治経済学部 2010年6月7日

京都産業大学法学部 2011年1月11日

京都大学大学院法学研究科 2011年6月24日

京都産業大学法学部 2012年1月10日

京都産業大学法学部 2014年6月10日

京都大学大学院法学研究科 2014年7月4日

京都産業大学法学部 2015年4月28日

京都産業大学法学部 2016年5月17日

桜美林大学国際学部2018年9月26日


メディア出演・掲載等


2022年

建設統計不正、兆円単位のぶれに国交相「申し訳ない」 野党から批判(2022年5月18日 朝日新聞デジタル)

国と約束した「安全管理の徹底」 約束守られず繰り返された事故…偽りの改善報告書 知床沈没船の運航会社(2022年5月16日 北海道放送 TBS NEWS DIG)

「自然ってこんなに同じ数字にならない」波の高さほぼ毎日同じ…不適切な運航記録明らかに 知床観光船事故から3週間、捜索は難航(2022年5月14日 北海道放送 TBS NEWS DIG)

知床 観光船沈没 国交省が去年の特別監査の資料を立民に開示 (2022年5月13日 NHK NEWS WEB)

「見逃した…確認せず…」国交省の“ずさんなチェック”知床観光船事故(2022年5月13日 テレ朝news)

観光船事故巡り“ずさん記録” 国の監督責任を追及(2022年5月13日 テレ朝news)

風速など連日同じ数値で提出 沈没の観光船運航会社(2022年5月13日 FNNプライムオンライン)

「大いに猛省」知床遊覧船事故 国交省 監査体制不備で (2022年5月13日 TBS NEWS DIG)

風速など連日同じ数値で提出 沈没の観光船運航会社 (2022年5月13日News from Japan)

「こども家庭庁」法案が衆院で審議入り 立民、維新の対案も同時に議論へ(2022年4月19日 東京新聞web)

こども政策 一元化は可能?「こども家庭庁」の審議、今月開始へ(2022年4月9日 日テレNEWS)

子どもを守るため「子どもコミッショナー」が必要だ(2022年3月22日 毎日新聞政治プレミア)

「こども家庭庁」創設めぐり立憲民主党が対案提出(2022年3月1日 テレ朝news)

立民 子ども政策関連予算 約2倍増などを盛り込んだ法案 提出(2022年3月1日 NHK WEB NEWS)

立民「子ども省」新設の法案、国会提出(2022年3月1日 日本経済新聞)

子ども政策で政府与党に対抗 「子どもコミッショナー新設を」 立民 子ども総合基本法案提出(2022年3月1日 TBS NEWS DIG)

子ども第三者機関で法案提出 立民(2022年3月1日 時事通信)

国交省による調査票廃棄は公文書管理法違反 統計不正で政府が見解(2022年2月17日 朝日新聞デジタル)

立民、観光支援の法案提出 事業者の取引先も対象(2022年2月14日 日本経済新聞)

統計不正、与党幕引き図る 野党コロナ優先、議論深まらず(2022年2月1日 時事通信)

首相「賃上げへ政策総動員」 衆院予算委員会の主なやりとり(2022年1月31日 産経新聞)

計不正の影響見えぬまま 予算委集中審議、野党側の追及は1人だけ(2022年1月31日 朝日新聞デジタル)

岸田首相、「検討」連発通じず コロナ対応野党攻勢に防戦一途(2022年1月31日 毎日新聞)

【詳報】陰性で出勤可 保育士・教師に適用は?首相「考えてない」(2022年1月31日 朝日新聞デジタル)

首相、トリガー条項の凍結解除「現在は考えず」(2022年1月31日 日本経済新聞)

ガソリン税一時的軽減、「今現在は検討せず」=岸田首相(2022年1月31日 ロイター通信) 

雇用調整助成金、不正受給32億円(2022年1月26日 毎日新聞)

「母子家庭にとって大きな金額」“10万円届かない”ひとり親世帯に全額国費で給付へ(2022年1月25日 日テレNEWS)

雇調金、不正受給261件32億円 うち43件11億円が返還されず(2022年1月25日 毎日新聞)

立民 給付受けられないひとり親世帯に10万円を支給 法案を提出

立民 給付受けられないひとり親世帯に10万円を支給 法案を提出

立憲“1人親世帯へ10万円給付”法案提出(2022年1月18日 日本テレビ)

10万円給付、立憲が支援法案提出 受け取れなかった世帯の子対象(2022年1月18日 朝日新聞デジタル)

立憲民主党 議員立法「離婚世帯子ども給付金支給法案」提出(2022年1月18日 TBS)

立憲10万円給付で救済法案提出 受給できない世帯へ(2022年1月18日 テレビ朝日)

立民 給付受けられないひとり親世帯に10万円を支給 法案を提出(2022年1月18日 NHK NEWS WEB)

 

2021年

立民県連新代表に城井衆院議員選出 政策立案などへ意欲(2021年12月5日西日本新聞)

立憲県連 新代表に城井氏 「政策立案型政党 旗印に」 /福岡(2021年12月5日毎日新聞)

立民福岡県連新代表に城井氏 泉氏も初の地方出張(2021年12月5日産経新聞)

立憲民主党・福岡県連大会 泉健太代表「草の根からの経済再生を 目指そう」 新県連代表に城井氏選出(2021年12月4日フジテレビ)

<衆院選>当選の10区・城井崇氏と11区・武田良太氏がスタジオ出演(2021年11月01日 (RKB 毎日放送)

迫る衆議院選挙 福岡10区の戦いの構図(2021年10月11日 FBS福岡放送)

今年の政治・選挙の行方は…地元議員運勢占う(2021年01月12日 RKB毎日放送)

 

2020年

[新時代 担い手に聞く]<6>学び 地域・経済力格差…教育改革(2020年1月15日 読売新聞)

 

2019年

今年の政治キーワードは花~桜、バラに揺れ(2019年12月26日 RKB毎日放送)

英語民間試験、公平性保てる? 検定業者が教材販売(2019年11月29日 西日本新聞)

プロが観る国会論戦 大学入試、記述式問題 自己採点、受験の道狭める(2019年11月28日 朝日新聞デジタル)

共通テスト、文科省がベネッセに抗議へ「中立性に疑念」(2019年11月20日 朝日新聞デジタル)

共通テストの業務受注を掲げ営業 ベネッセが高校関係者に(2019年11月20日 東京新聞)

文科相 ベネッセに厳重抗議へ(2019年11月20日 日刊スポーツ)

ベネッセが業務受注を掲げ営業共通テスト、文科相が抗議へ(2019年11月20日 デイリースポーツ)

ベネッセが業務受注を掲げ営業 共通テスト、文科相が抗議へ(2019年11月20日 共同通信)

「記述式採点の中立性に疑念招く 厳重抗議を」(2019年11月20日 NHK政治マガジン)

文科相 「大学入学共通テスト」採点の委託業者に厳重抗議へ(2019年11月20日 NHK NEWS WEB)

英語民間試験で元文科相発言(2019年11月20日 TBS Nスタ) 

下村氏「東大指導を」 英語民間試験活用で文科省に要求(2019年11月20日朝日新聞デジタル)

『国語記述式』問題事前共有で強まる懸念(2019年11月13日 テレビ朝日報道ステーション

記述式入試、採点者は“サクっと稼ぐ”アルバイト?(2019年11月13日TBSニュース23)

英語試験の中止要求に 萩生田氏「懸念解消し実施」(2019年10月30日テレビ朝日)

英語民間試験”身の丈発言”で批判集中、与党内から「延期」の声も(2019年10月30日 TBS)

野党「格差社会認めることに」英語民間試験(2019年10月30日日本テレビ)

「身の丈」発言、国会で文科相謝罪(2019年10月30日 朝日新聞)

英語民間試験、混迷 政府・与党内に延期論浮上 「20年度導入」繰り返す萩生田氏(2019年10月30日  朝日新聞デジタル)

焦点採録30日衆院文科委員会(2019年10月30日 朝日新聞デジタル)

英語民間試験の延期検討(2019年10月30日 東京新聞)

萩生田氏、改めて謝罪も民間英語検定の延期は否定的(2019年10月30日 日刊スポーツ)

萩生田文科相、国会で「身の丈」発言謝罪=英語試験延期は否定(2019年10月30日 時事通信)

野党再結集へ動き始める〜その目的・意義は(2019年8月12日 RKB毎日放送)

「強力な布陣」改造内閣始動~課題の指摘も(2019年9月12日 RKB毎日放送)

英語民間検定 共通テスト20年度導入 問題山積み、見切り発車(2019年8月9日 東京新聞)

問われる大学 文科省「英語民間試験不参加で不利益ない」(2019年7月6日 日刊ゲンダイDIGITAL)

大学共通テスト英語3団体 実施主体が対策本?「利益相反」「慎重配慮を」…疑問の声(2019年6月8日 毎日新聞)

国民民主党福岡県連 新代表に城井衆院議員(2019年4月19日 九州朝日放送)

令和…新たな政治の幕開け~地元国会議員は(2019年4月3日 RKB毎日放送)

低所得世帯の子どもの高等教育 負担減らす法案が審議入り(2019年3月14日 NHK)

 

2018年

来年は憲法改正の年?~巨大与党対弱小野党(2018年12月10日 RKB毎日放送)

のるかそるか、野党の戦略(2018年11月28日 NHK政治マガジン)

来年の参議院選挙を見据え「連合福岡」が野党の国会議員を召集 福岡県(2018年6月2日 テレビ西日本)

柳瀬氏の面会「事務の一環」(2018年5月23日 朝日新聞)

「事務の一環である」柳瀬氏と加計学園関係者の面会(2018年5月22日 テレビ朝日)

悪質タックル、対応検討=林文科相(2018年5月16日 時事通信)

教育現場への介入の問題・野党6党ヒアリング(2018年3月16日 テレビ朝日、NHK、フジテレビ)

混迷 森友決裁文書”書き換え疑惑” 「直ちに確認できない状況」財務省説明に野党側激怒(2018年3月6日TBS)

パパママ国会議員ら 超党派が議員連盟発足(2018年3月2日 テレビ朝日)

公文書クライシス:メール自動廃棄、見送り 国交省「他府省の動向見る」(2018年2月3日毎日新聞)

5省庁メール自動削除 公文書管理 財務、防衛、国税は「継続」(2018年2月3日読売新聞)

財務省など5省庁、メールを自動削除 保存しない限り、30日から半年で(2018年2月3日朝日新聞)

5省庁 メール自動削除 重要文書消去のおそれ(2018年2月3日テレビ朝日)

 

 

2012年

医学部新設などの特別決議を国に要望 東北市長会(2012年6月6日河北新報社記事 )

教育政策の重心を量的拡大から質的向上に( 2012年6月号政策研究Highlight(Vol.7,No.13))

東北市長会、医学部新設を文科省に要望(2012年6月5日キャリアブレイン記事)

国の教育行政は変われるのか[上・下]( 2012年4月号,5月号学校事務記事)

国の教育行政は本当に変われるのか[上・下]( 2012年4月号,5月号月刊高校教育記事)

 

2011年

ICTプロジェクト 高校生熟議 in大阪 最終報告会2011年11月18日毎日jp記事 )

キーマンに問う!ポスト菅”の行方( 2011年8月19日 20:00~22:00 BSフジ PRIME NEWS出演)

朝鮮学校の高校無償化適用への審査再開問題について( 2011年10月24日MSN産経ニュース)

 


議員連盟


海事振興連盟
日韓議員連盟
日米欧総合安全保障議員協議会
NPO議員連盟
教育における情報通信(ICT)の利活用促進をめざす議員連盟
犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟
文化芸術振興議員連盟
日本語教育推進議員連盟
日中友好議員連盟
野球文化振興議員連盟
オンラインゲーム議員連盟
日米国会議員連盟
都市農業推進有志議員連盟
障がい・難病政策推進有志議員連盟
再生可能エネルギー・省エネ技術促進議員連盟
全日本分権自治フォーラム・政策勉強会
日華議員懇談会
連合 政策・制度推進フォーラム
未来政治研究会
沖縄等米軍基地問題議員懇談会
親子断絶防止議員連盟(共同養育支援議員連盟)
障がい者スポーツ・パラリンピック推進議員連盟
超党派ママパパ議員連盟
障害者の安定雇用・安心就労の促進をめざす議員連盟(インクルーシブ雇用議連)
研究会「未来への対話」プロジェクト
核兵器のない世界を目指す議員連盟
タクシー政策議員連盟
捕鯨議員連盟
指定都市を応援する国会議員の会
核軍縮・不拡散議員連盟(PNND)
日本UAゼンセン政治連盟国会議員懇談会
健保連政策懇談小議員会
若者政策推進議員連盟
電機商業振興議員連盟
基幹労連国政フォーラム
21世紀の鉄道を考える議員フォーラム
天皇陛下御即位三十年奉祝国会議員連盟
トラック政策議員連盟
自治労消防政策議員懇談会
地方自治における公共交通のあり方を考える議員懇談会
自治労公営競技政策議員懇談会
幼児教育振興議員連盟
幼児教育類似施設の課題を考える超党派議員の会
食の安全・安心を創る議員連盟
超党派災害医療船舶利活用推進議員連盟
超党派コロナと闘う病院を支援する議員連盟
立憲民主党郵政議員連盟
立憲民主党生活衛生業振興議員連盟
立憲民主党行政書士制度推進議員連盟
立憲民主党クリーニング業振興議員連盟
立憲民主党建設技能者の育成を支援する議員連盟
立憲民主党建設職人の安全・地位向上推進議員連盟
立憲民主党税理士制度推進議員連盟
科学技術・イノベーション議員連盟
立憲民主党柔道整復師の業務を考える議員連盟
立憲民主党UR住宅居住者を支援する議員連盟
中小企業等の金融債務者推進議員連盟
立憲民主党冠婚葬祭互助制度振興議員連盟
立憲民主党土地家屋調査士制度推進議員連盟
障害児者の情報コミュニケーション推進に関する議員連盟
終末期における本人意思の尊重を考える議員連盟
立憲民主党人権政策推進議員連盟
理科教育振興議員連盟
日本の産業政策を考える議員連盟
航空連合政策議員フォーラム
立憲民主党自動車整備政策促進議員連盟
日本の科学技術危機対策議員連盟
立憲民主党LPガス議員連盟
立憲民主党バス政策議員連盟
立憲民主党国内酒業振興議員連盟
立憲民主党仏教議員連盟
仏教懇話会
立憲民主党弁理士制度・知的財産制度改革推進議員連盟
教育立国推進協議会
パラダイムシフト研究会
立憲民主党公認会計士制度推進議員連盟
やきもの振興議員連盟
通学安全対策促進議員連盟
沖縄復帰50周年記念式典を支援する議員連盟
全港湾政策推進議員懇談会
立憲民主党競馬産業振興議員連盟
立憲民主党自衛隊員応援議員連盟

 


衆議院議員 きいたかし 福岡10区(北九州市門司区・小倉北区・小倉南区)