エプロン拡張事業化決定、北九州空港の物流拠点化が前進 衆議院議員 きいたかし 福岡10区(北九州市門司区・小倉北区・小倉南区)

北九州市の要望に基づいて委員会質疑や質問主意書で私が取り上げてきた、北九州空港の貨物機用エプロン拡張整備の事業化が令和7年度予算に盛り込まれ、ついに決定しました。

これにより北米やヨーロッパをはじめとした貨物路線を新規に誘致しやすくなります。

また北九州空港の物流拠点化も大きく前進します。

引き続き地元北九州市の発展へ党派を超えて力を合わせ頑張ります。

また、足かけ7年国会で取り組んできたその一部を以下ご参考まで紹介します。

(参考)北九州空港の物流拠点機能向上、三機同時駐機、直線的な輸送経路の整備、国は必要な措置を講ずるべき(2023年2月20日衆議院国土交通委員会)

(参考)北九州空港の機能強化及び利用促進に関する質問主意書(2023年12月7日)

(参考)北九州空港の物流拠点機能の向上に関する質問主意書(2022年12月6日)

(参考)北九州空港の3,000m級滑走路への延長、早期化のための予算確保を(2022年2月17日)

(参考)北九州空港の物流拠点機能の向上に関する質問主意書(2021年12月16日)

(参考)北九州空港の貨物エリアから物揚げ場まで直線的な輸送経路の整備を(2020年2月25日)

(参考)北九州空港の貨物エリアの整備と物揚げ場までの輸送経路の確保に関する質問主意書(2020年2月6日)

(参考)北九州空港の機能拡充・利用促進について(2019年2月27日)



衆議院議員 きいたかし 福岡10区(北九州市門司区・小倉北区・小倉南区)