きいたかしの政治信条と政策 衆議院議員 きいたかし 福岡10区(北九州市門司区・小倉北区・小倉南区)


きいたかしの志

 

 

人様のお役に立つ仕事がしたい。

 

母子家庭で育ちました。

その母も私が21歳の時に突然の病死。

経済的には苦しかったけど、大勢の方々からの

温かい支えがありました。

今度は私の番。

立場が弱くとも、望めばスタートラインに立てる

世の中にするのだ。

目指すは、「教育・科学技術立国」日本の実現。

政治家きいたかし、志を原動力にして、

今日も改革のための最初の石を投げます。

 

 


きいたかしが貫く3つの政治姿勢

 

 

対案主義

反対のための反対では国民の支持は得られない。提案・対案を示して国民のためになる政策を競い合います。

 

改革主義

既得権益を有し保身を行なう守旧派や抵抗勢力と闘い、国民にとって前向きな変化の実現に尽力します。

 

現実主義

声高な理念の訴えのみに終始するのではなく、現実に日本の国益を守ることを第一に考え、行動します。

 

 


きいたかしの「目標」と「成果」と「提案」

 

 

目標

自助努力がかなわない人を支える、公平な新型コロナ対策へ

 

成果

暮らしや職場の声に応える新型コロナ対策を提案・実現

 

○地元中小企業約6,000社を中心にアンケート調査を実施。持続化給付金については個人事業主やフリーランスまで対象拡大を実現。経営悪化に苦しむ企業・店舗を支えるため議員立法案「家賃支援法案」を国会提出、「家賃支援給付金制度」の創設につなげた。

○アルバイト減収に苦しむ学生を支援するため議員立法案「コロナ困窮学生支援法案」を主導して国会提出、「学生支援緊急給付金制度」の創設につなげた。

○苦境が続く観光関連産業や取引事業者を支援すべく直接給付を行う「観光産業持続化給付金法案」を国会提出して、政府による追加支援を促した。

 

 

提案

コロナ禍で明らかになった日本のもろさを克服

 

○検査を拡充して徹底的に封じ込め、早期に通常に近い生活へ。

○医療・介護現場を徹底支援。

○新型コロナの影響で生活が苦しい人への追加経済支援。

○売り上げ規模などに応じた公平な事業支援。

○変異株を防ぐ厳しい水際対策。

○薬やワクチンの研究・製造、感染防止体制を強化。

 

 

 

目標

暮らしや職場の声に応える新型コロナ対策を提案・実現

 

成果

公平な分配で生活を保障、地方から経済を押し上げる政策を提案

 

 

○物流分野や海事産業、造船業、海運業の支援、港湾振興、船員の働き方改革、地域公共交通支援、航空・空港支援、不動産取引の活性化、流域治水対策の充実に尽力。

○自動車関連諸税の簡素化・負担軽減を政府に促す。

 

提案

コロナ後の社会・経済回復に手立てを尽くす

 

○可処分所得を増やし、公正な分配で地方消費を呼び起こす。

○社会のデジタル化・グリーン化を推進。

○新技術の世界標準化、基礎研究を重点支援。

 

提案

応能負担強化による生活保障へ

 

○新型コロナを乗り越えた上で、人生の折々を支える生活保障を実現。

○医療や介護等の負担上限を導入。(総合合算制度)

○ベーシックサービスの従事者の待遇改善、キャリア形成を支援。

○持続可能な年金制度の確立をめざす。

○住宅手当の実現で居住と生活を安定化。

○同一価値労働同一賃金、ワークライフバランス実現。

 

 

 

目標

「チルドレンファースト」で社会に広がる格差を改める

 

成果

大学入試改革の不公平を改善、公平な教育実現へ取り組み

 

○大学入試改革で、受験生の格差を広げる不公平や不公正を追及し議員立法による改善を主導。

議員立法「英語民間試験延期法案

議員立法「大学入試共通テスト記述式問題導入中止法案

議員立法「大学入試センター法改正案

○英語民間試験、記述式問題のいずれも共通テストへの導入を政府に断念させ、公平な受験機会を確保。

○給付型奨学金の中間層への対象拡大を訴え。

学校教育ICT推進法案を国会提出、成立。

 

提案

望めば学ぶチャンスがつかめるしくみへ

 

○社会全体で子どもの育ちを支える。

○教育の無償化や奨学金拡充等で保護者の教育負担を減らし子どもの貧困とその連鎖を防ぐ。

○財政投融資による基金運用益や教育目的の国債等で教育・研究開発に先行投資。

 

提案

子どもの特性に合わせた教育へ

 

○小中高校で少人数学級推進。

○子どもの個人情報を守りつつ学びの個別最適化を促進。

○対面授業とデジタル授業の両立を支援。

○児童虐待対策、いじめ防止対策の徹底。子どもへのわいせつ対策へチェック強化。

○「インクルーシブ教育」を当たり前に。

 

提案

人権を尊重した自由な社会、あらゆる差別と闘う

 

○基本的人権を尊重。ジェンダー平等の確立。性的志向・性自認、障がいの有無、雇用  形態、家族構成等で差別されない社会へ。

 

 

 

目標

この国と国民を守る

 

成果

国や生活を守る具体的な提案に動く

 

○「領域警備・海上保安体制強化法案」を国会提出。

○重要土地規制法案へ実効性を高める修正案作成。

○頻発する災害を踏まえ、防災・減災・国土強靭化を推進。

○猛暑・寒波での電力需給ひっ迫への国の対応を国会質疑で促す。

○「種子法復活法案」を国会提出。

 

提案

現実的な外交・安全保障

 

○日米同盟を基軸に、アジア太平洋地域等との連携を強化。

○米軍基地の負担軽減や日米地位協定の改定を進める。

○海上保安能力等の領域警備強化の実現。

○北朝鮮の拉致・核・ミサイル問題の解決へ全力。

○竹島、北方領土の領土問題解決へ取り組み強化。

○非核三原則を堅持、実効的な核軍縮・核廃絶へ。

○災害復旧・復興、防災・減災対策を最優先。

 

提案

安全で安定的なエネルギー確保

 

○エネルギーのベストミックスへ国の役割を明確化。現場を支える人材確保育成を強化。脱炭素へ、水素活用、次世代蓄電池等の先端技術開発を支援。

 

提案

食の担い手と安全の確保

 

○食料自給率向上と地産地消、6次産業化を推進。農業者戸別所得補償と主要農作物種子法を復活。食品表示を適正化。

 

 

 

目標

北九州市を日本の先進モデルに

 

成果

地元のことは超党派で、北九州市からの国への要望実現へ

 

北九州空港滑走路延伸の調査事業予算を獲得、環境影響調査等に向けて作業進行中。

○洋上風力発電をはじめとした新エネルギー拠点化へ北九州港の基地港湾指定を実現。

○地元生まれの若い世代に居場所と出番をつくり、市外からのヒトやモノ、投資を呼び込むきっかけづくりにも尽力。

 

提案

北九州市らしさを生かし我が街を進化

 

○ものづくり・科学技術・物流などの財産を生かし、年長者・環境など現代日本の課題を解決する先進モデル都市に北九州市を進化。

○北九州空港の滑走路延伸等による北部九州の物流拠点化、洋上風力発電等の新エネルギー拠点化等、コロナ後の北九州市の経済振興を国政から支援。

○若い世代の定住増へ、教育・子育て支援のさらなる充実を図り、先進IT企業やエンタメ産業、教育機関等の誘致に超党派で取り組む。

 

衆議院議員 きいたかし 福岡10区(北九州市門司区・小倉北区・小倉南区)