新型コロナの影響を受けたトラック運輸産業を支える政策要請、交通政策基本法改正案、党の基本政策策定に向けた全議員集会(2回目) (衆議院議員 きいたかし 福岡10区 北九州市門司区・小倉北区・小倉南区)

 

 

11月18日、党の企業団体副委員長として運輸労連の皆さんから新型コロナの影響を受けたトラック運輸産業を支える政策要請を受けました。

 

 

 

 

続いて、国土交通委員会理事懇談会へ。20日の委員会にて議員立法「交通政策基本法改正案」の質疑採決と委員会決議の採決をすることを決めました。(法案概要は画像参照)

 

 

 

 

理事懇談会終了後、タクシー政策議員連盟総会に出席しました。

 

 

 

 

感染防止対策のための装置早期導入へ予備費活用などを野党からも政府に訴えていきます。

 

 

 

 

午後、党企業団体副委員長として公務労協の皆さんから政策要請を伺いました。

 

 

 

 

会派の国土交通部会でも税制改正ヒアリングを開催、日本船主協会、不動産証券化協会、定期航空協会、日本民営鉄道協会、全日本トラック協会の皆さんから税制改正要望をお聞きしました。

 

 

 

 

会派の財務金融部会の税制改正ヒアリングにも一部参加し、生保労連の皆さんからの税制改正要望を伺いました。

 

 

 

 

18時からは2時間、党の基本政策策定に向けた全議員集会(2回目)に出席しました。

私からは、拡充をはかるベーシックサービスに教育もきちんと位置付けるべき、災害や感染症を踏まえた持続可能な観光実現を盛り込むべき、地域間での移動も物流も充実をはかり安全確保も合わせて取り組む旨を加えるべき、などを発言しました。

衆議院議員 きいたかし 福岡10区