きいたかしの原点と目指す政治


1.きいたかしの原点

人様のお役に立つ仕事がしたい。

 

母子家庭で育ちました。

その母も21年前突然の病死。

経済的には苦しかったけど、大勢の方々からの温かい支えがありました。

今度は私の番。

立場が弱くとも、望めばスタートラインに立てる世の中にするのだ。

政治家きいたかしの原点です。

 

2.きいたかしの目指す政策

納税したら手取りが残らない 負担が増えた社会保障が不安

ふつうの人から豊かに

失敗した安倍政権の経済政策に代えて、公正な分配で経済を成長させます。

働く世帯の可処分所得を増やし、医療・介護・年金・子育て支援を充実して消費を呼び起こし、地方から経済を押し上げます。

身を切る改革も徹底します。

雇用格差を正すため、同一価値労働同一賃金を法定化し、働き方に関わらず待遇を底上げします。

過労死とブラック企業はゼロへ。

介護職と保育職の待遇改善を促す法律を作ります。

 

憲法違反の安保法制が施行 権力によるマスコミ圧力も

権力の暴走を止めます

安全保障法制は見直します。

憲法違反を含めた安保法制の問題点を法律で正します。

対案として、領域警備の充実など我が国と周辺の守りを強化する具体的な法律案を提案します。

 

親の収入で子どもにも格差? 奨学金の返済にも四苦八苦

日本の未来に種をまきます

世界が振り返る人材と科学・技術の国を目指します。

そのためには教育格差の是正、望めば学ぶチャンスがつかめることが大切。

徹底した人への投資、返済不要の給付型奨学金創設、授業料減免・奨学金の拡充、ひとり親家庭への児童扶養手当の大幅増額に取り組みます。

格差の壁を打ち破るための財源に充てるため、金融所得課税を引き上げます。

 

人口減少が続き心配だ ものづくりの世界発信へ

北九州を日本の先進モデルに

地元生まれの責任世代として、ものづくり・観光などの財産を生かし、年長者・環境など現代日本の課題を解決する先進モデル都市に北九州市を進化させるお手伝いをします。

若い世代の定住に向け、北九州空港・福岡空港の一体運用や航空産業への地元企業参入の促進などによって北九州経済を活性化します。

 

3.きいたかしの3つ(TKG)の政治姿勢

対案主義

反対のための反対では国民の支持は得られない。

提案・対案を出して国民にとって良い政策を競い合います。

改革主義

既得権益を有し保身を行なう守旧派や抵抗勢力と闘い、国民にとって前向きな変化の実現に尽力します。

現実主義

声高な理念の訴えのみに終始するのではなく、現実に日本の国益を守ることを第一に考え、行動します。

 

衆議院議員 きいたかし 福岡10区(北九州市門司区・小倉北区・小倉南区)