地域公共交通、低所得子育て世帯の現状を聴く 衆議院議員 きいたかし 福岡10区(北九州市門司区・小倉北区・小倉南区)

 

 

3月2日、まず会派の国土交通部門会議にて地域公共交通法案に関してJR東日本、JR四国、JR九州の各社からご意見を伺いました。

地域での協議のあり方や人員確保のご苦労についてお聞きしながら、人口減少を踏まえた現実的な工夫努力の必要性を強く感じています。

 

続いて会派の厚生労働・内閣・子ども若者応援本部の合同会議が開催され、低所得子育て世帯緊急支援法案について聞き取り・議論しました。

議員立法で支援を促せないか仲間と議論を深めて対応を急ぎます。

 

 

 

 

党政調三役会議の後、憲法審査会に出席しました。

 

 

 

 

昼の議員会合に出席してから、午後に子育て4団体の皆さんから要請書をいただきました。

 

 

 

 

岸田政権の異次元の少子化対策の中身も予算も見えない状況に対して、あたりまえの子育て政策と予算倍増を求める意見をしっかり受け止め、引き続き政府に政策提言をぶつけて改善を促します。

 

また憲法審査会の発言準備のため参議院法制局と改めて打ち合わせしました。

夕方には次の内閣の閣議に出席しました。

 

 

衆議院議員 きいたかし 福岡10区(北九州市門司区・小倉北区・小倉南区)