1時間半弱かけて文部科学省分の来年度予算案を細かく聞き取り

2月7日も1時間半弱かけて文部科学省分の来年度予算案を細かく聞き取りしました。具体的には、理研・革新知能統合研究センター(いわゆるAI技術の研究活用促進)、光・量子飛躍フラグシッププログラム(量子技術の研究活用促進)、ナノテクノロジープラットホーム(ナノテクノロジーの共用研究施設)、スーパーコンピューター「富岳」の製造・システム開発、再生医療実現拠点ネットワークプログラム(いわゆるiPS細胞の研究促進)、原子力の基礎基盤研究とそれを支える人材育成、について。
米中2強に追いつけ追い越せ、との思いを乗せて超党派で応援します。

衆議院議員 きいたかし 福岡10区